JavaScript が必要です
このサイトを利用するには、テストを実施するため、クロスサイトスクリプトの読み込みも含めてJavaScriptが必要です
もしこのメッセージが消えない場合、JavaScriptが無効になっている、もしくはブラウザのプラグインや拡張機能により無効になっている 、あるいはブラウザの明示的な設定が原因の可能性があります
NoScriptをお使いですか?
もしこのFirefoxアドオンをお使いの場合、 "Temporarily allow all this page"を実行する必要があります。 あなたは全て動作するため、これを2度行う必要があります。代替策として、このサイトの診断が完了 するまで、NoScriptを無効にする方法もあります
代わりに、IPv4, IPv4+IPv6, そしてIPv6の成功/失敗が簡単にわかる シンプル版テストを 使う方法もあります。ただし、これは少ない診断情報のみを提供します
|
|
| IPv4 DNS レコードのテスト |
pending
|
|
| IPv6 DNS レコードのテスト |
pending
|
|
| デュアルスタック DNS レコードのテスト |
pending
|
|
| デュアルスタック DNS と大きなパケットのテスト |
pending
|
|
| DNSを利用しないIPv4のテスト |
pending
|
|
| DNSを利用しないIPv6のテスト |
pending
|
|
| IPv6 ラージパケットのテスト |
pending
|
|
| お使いのプロバイダのDNSサーバのIPv6の利用状況のテスト |
pending
|
|
| バグあり DNS のテスト |
pending
|
クリックして表示 技術情報
このテストがどのように動作するか: あなたのブラウザは、(テスト用の) 一連の URL にアクセスするように誘導されます。成功と失敗の組み合わせに基づき、コンテンツ側が Web サイトを IPv6 対応にした際のあなたの準備状況をお伝えします。
|
IPv4 DNS レコードのテスト
保留
-
|
DNS において A レコードのみを持つオブジェクトを取得。これは IPv4 を利用すると予想されます。もしプロバイダが NAT64/DNS64
もしくはプロキシーソリューションを採用している場合、IPv6 のみのユーザも、これに到達できるでしょう。
|
|
IPv6 DNS レコードのテスト
保留
-
|
DNS において AAAA レコードのみを持つオブジェクトを取得。これは IPv6 を利用すると予想されます。IPv6
インターネット上にまだいないユーザの場合には失敗となります。現時点では、すぐに失敗となる場合には大丈夫です - 今のところは。
|
|
デュアルスタック DNS レコードのテスト
保留
-
|
これが最も重要なテストです。これは、あなたのブラウザが IPv4 と IPv6 の両方のレコードが公開されているサイトに接続できることを確認します。IPv4
のみのホストは(IPv4を通じて)問題無く接続できるべきです。
このテストが失敗もしくはタイムアウトした場合、コンテンツ側が彼らのサイトを IPv6 対応にした場合、大きな問題に直面すると考えられます。 |
|
デュアルスタック DNS と大きなパケットのテスト
保留
-
|
(ds テストのように) あなたがデュアルスタックのサーバに接続できるか検証します;
そしてあなたがその接続上で大きなパケットを送受信できるかテストします。もしこのテストが何らかの理由によりタイムアウトする場合、World IPv6 Dayにおいて問題が生じることを示しています。
|
|
DNSを利用しないIPv4のテスト
保留
-
|
これは数字のリテラル IPv4 アドレスで接続を試みます。これは、IPv6
のみを走らせている人たちを除く、ほとんどの人々において動作するはずです。もし最初のテストが動作するもののこのテストが失敗する場合、あなたのプロバイダが NAT64/DNS64
を動作させている裏付けとなるでしょう。あなたは、数字の IP アドレスではなくホスト名のみを使って接続する必要があります。
|
|
DNSを利用しないIPv6のテスト
保留
-
|
これは十六進数のリテラル IPv6 アドレスで接続を試みます。このテストの第一の目的は、あなたの IPv6 接続性を DNS レコードを取得できるかどうかから切り分けることです。第二の目的は、あなたが
Teredo を有効にしているかを判断するものです。いくつかのシステムでは、URL に IPv6 アドレスがある場合のみ Teredo を利用します。
|
|
IPv6 ラージパケットのテスト
保留
-
|
ラージパケットでの IPv6 リクエストが動作することを検証します。他の IPv6 テストが動作するものの、このテストがタイムアウトする場合、おそらくパス MTU 探索(PMTUD)
問題を示しています。おそらく IP トンネルに関連している可能性があります。
|
|
お使いのプロバイダのDNSサーバのIPv6の利用状況のテスト
保留
-
(これはボーナス点です)
|
これはあなたの ISP のリゾルバ用のテストです (あなたのホストのテストの代わりに)。もしテストをパスした場合、あなたの DNS (通常、あなたの ISP が運用している) はインターネット上の
IPv6 のみの DNS 権威サーバに到達できる能力があります。この点は、(現時点では) IPv6 を通じてサイトに到達するにあたって決定的に重要ではありません。
|
|
バグあり DNS のテスト
保留
-
|
不正な形式の AAAA レコードに対するクエリ。一部のルータはこれらを"A"レコードとして取り扱い、先頭の 32 ビットのみを保持します。私たちはこのテストが接続に失敗することを望んでいます。
|
もしサマリーが問題を示している場合、あなた(もしくはあなたの技術サポート) は該当問題を診断するため、以上の情報を利用できます。それぞれのテスト URL とその結果は左側に表示されます。右には、その URL のテストの設計目的に対する説明が表示されます。
各テストの完了後、サマリーは以上で記録された症状をみて、つじつまがあっていない場合、サマリーページが結果を調べます。もしくはさらなる支援が必要な場合、我々にご連絡ください(英語のみ)。
クリックして表示 結果を共有 / 連絡
このフォームにコメント、懸念、もしくは質問を残せます(英語のみ)。あなたのテスト結果も同時に含まれます。
可能であれば、コメントをお寄せください(英語のみ)。
World IPv6 Day の最近のプレスリリースのため、返答が遅れる場合があります。
テストに問題があるとご連絡いただく場合、もしくはあなたの結果について支援をリクエストされる場合には、可能な限り必要な情報を全て入力してください. もし一般的なコメントを残す場合、あなたのレポートに対するベストな判断をしてください。
ありがとうございます、
Shin SHIRAHATA <inquiry@test-ipv6.jp>